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最新!オフィスづくり(作り)ラボ

[Socialize(付き合い)、Collaborate(協同作業)、Focus(集中作業)、Learn(学び教える)]それぞれに適した環境が用意された日本ヒューレット・パッカード株式会社の本社オフィス!【前編】(オフィス訪問[1])

日本ヒューレット・パッカード株式会社 本社ビル

(日本ヒューレット・パッカード株式会社 本社ビル)


今回の取材先は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の本社オフィス (東京 江東区大島) です。


日本ヒューレット・パッカード株式会社は、アメリカのヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)の日本法人です。法人向けに、サーバー、ストレージ、ネットワーク機器といったエンタープライズ製品と、そのソリューションを提供しています。


サーバー、ストレージ、ネットワーク機器というと一般にはあまり馴染みがないかもしれませんが、私たちがSNSで交流したり、ネットで買い物したりといったことを可能にしているのは、裏方で動いているそうした機器の活躍があるからなのです。


そのエンタープライズ製品分野の同社の実力は世界トップクラスです。例えば、2016年 サーバー機器、出荷額ベースで国内第3位(*1)、HPE全体の2016年世界売上高 第1位(*2)を誇ります。ほかにもストレージ機器やネットワーク機器でも一二を争うシェアを持つテクノロジー企業です。


*1) 調査会社IDC Japan株式会社による2016年国内サーバー市場動向調査newwindow

*2) 米 調査会社ガートナー(Gartner)による世界サーバー市場調査結果newwindow
執筆時点直近の2017年第3四半期ランキングでも第1位。


同社は、2011年に都内5拠点を集約して、地上9階建ての新設の本社ビルに移転しました。新オフィスでは、社員の皆さんは社内に用意されたさまざまな執務スペースを自由に選んで働くことができるフリーアドレス制が実施されています。加えて、「フレックスワークプレイス」というリモートワークの制度で、働く場所も自分の都合に合わせることが出来るなど数々の先進的な取組みが行われています。


「フレックスワークプレイス」を始めとする同社の働き方について、同社 社長室・コーポレートコミュニケーション本部 村松 智恵 さんにお話を伺いました。



働き方を変えるのではなく、働く環境を整備していく

.オフィスのコンセプトを教えてください


働き方を変えるのではなく、働く環境を整備していくということがコンセプトです。フリーアドレスの採用で自席がなくなることにフォーカスされがちですが、そうではなくて、業務の内容に合わせて必要なソリューションを揃えていくという発想です。そこでは、「仕事の4つのモード」を想定し、それぞれに適した環境を用意しています。


(同社 村松さん)




仕事の4つのモード」とは何でしょうか。お尋ねしました。



「仕事の4つのモード」

仕事の4つのモード

画像提供: yukipon / PIXTA(ピクスタ) (※)


.お話に出て来た「仕事の4つのモード」について教えてください


仕事の4つのモードは、「Socialize(付き合い)、Collaborate(協同作業)、Focus(集中作業)、Learn(学び教える)」で、社内にはそれぞれに適した環境を用意しています。


Socialize(付き合い)は、年齢や性別、部署を越えて顔を会わせることができるような環境をいたるところに作っています。上下階の移動を少なくして、同じフロアでたくさんの社員が顔を合せることができる「Socialize(付き合い)」を実現するスペース。


そのあとにコラボレーション「Collaborate(共同作業)」でアイデアを創造していくためのスペース。


そして生まれたアイデアをまとめるための集中作業に適した「Focus(集中)」を実現するスペース。


最後は、まとめたアイデアを発信したり発信されたものを学ぶための「Learn(学び教える)」を実現するためのスペース。


それぞれの職種の社員が自分の業務や状況にあわせて最適なスペース、デバイス、ITツール、制度等、それぞれのソリューションを選択するという働き方です。


(同)




(注)「Socialize(付き合い)、Collaborate(協同作業)、Focus(集中作業)、Learn(学び教える)」のカッコ書きの日本語訳は、「みんなの仕事場」にて訳語をつけたものです。そのため、本来のニュアンスと若干のズレが生じる可能性はあります。



≪まとめ≫

仕事の4つのモード 対応するスペース
(1) Socialize(付き合い) ・年齢、性別、部署を越えて顔を会わせる環境づくり
・上下階の移動を少なくして、同じフロアでたくさんの社員が顔を合せることができるスペース
(2) Collaborate(協同作業) ・コラボレーション(協同作業)でアイデアを創造していくためのスペース
(3) Focus(集中作業) ・アイデアをまとめる集中作業のためのスペース
(4) Learn(学び教える) ・まとめたアイデアを発信、学ぶスペース

ヒアリング内容から「みんなの仕事場」で作成



仕事のモード4つ、「Socialize(付き合い)、Collaborate(協同作業)、Focus(集中作業)、Learn(学び教える)」に対して、最適なスペースを用意するために、社内にさまざまな執務デスクやカフェのような空間が作られているとのこと。仕事のモードをその4つに分類する見方が新鮮です。


【参考】4つの仕事のモードに関しては、同社のオフィス設計を行った、ゲンスラー アンド アソシエイツ インターナショナル リミテッドからレポートが出ています。
What we've learned about focus in the workplacenewwindow」(2012, Gensler) PDF 英語



≪同社オフィス内のスペース例≫

建物内は1~8階まで吹き抜けの階段スペース。吹き抜けエリア全周にカウンターテーブルがあり、ここで出会って立ち話できる空間が作られている。⇒「Socialize(付き合い)」

建物内は1~8階まで吹き抜けの階段スペース。吹き抜けエリア全周にカウンターテーブルがあり、ここで出会って立ち話できる空間が作られている。⇒「Socialize(付き合い)


各フロアに用意されたカフェ的な空間「E-CLUB」⇒「Socialize(付き合い)」

各フロアに用意されたカフェ的な空間「E-CLUB」⇒「Socialize(付き合い)


オープンミーティングスペース⇒「Collaborate(協同作業)」

オープンミーティングスペース⇒「Collaborate(協同作業)


オープンなフリーアドレス席⇒「Collaborate(協同作業)」

オープンなフリーアドレス席⇒「Collaborate(協同作業)


ファミレス席⇒「Collaborate(協同作業)」

ファミレス席⇒「Collaborate(協同作業)


ファミレス席⇒「Collaborate(協同作業)」

ファミレス席⇒「Collaborate(協同作業)


パーティション付の120度天板の広いフリーアドレス席⇒「Focus(集中作業)」

パーティション付の120度天板の広いフリーアドレス席⇒「Focus(集中作業)



空間はいろいろな使い方ができるため、1つのスペースでも、対応する働き方のモードは1つではなく、あるスペースが、使い方でコラボレーションに使えたり、集中作業に使えたりしますので、一例として挙げています。ちなみに、「Learn(学び教える)」は、セミナールームやデジタル環境が中心になります。



フレックスワークプレイス制度

同社では、「フレックスワークプレイス」制度があり、週2日、月8日までであれば、会社以外でも仕事をすることができる制度が設けられています。また、同時に「フレックスタイム」制もあるので、場所や時間に縛られない働き方が可能となっています。そのあたりを伺いました。



「フレックスワークプレイス」のポイントは、場所を選ばずに働けることです。多くの社員が家にいてもオフィスにいるのと同じ環境で仕事をすることができます。もちろん会議も含めて、会社に来なくても支障がない状態で働けるような制度であり、仕組みです。


「フレックスワークプレイス」の使い方は、事前に、例えば「明日FWP(フレックスワークプレイスの略称)で働きます」と上司に報告すれば使えます。特に理由がなければ使えないものではなく、週2日、月8日までであれば使える権利なのです。例えば、通勤時間の短縮をして家で仕事をしたい、ということでFWPを利用してもいいし、子育て中の社員は、朝子供の具合が悪く、午前中に小児科に行くことになった時に、午後は在宅で仕事をするというような形でFWPは使えます。


「フレックスワークプレイス」の導入で、遅くまで残る社員が減りました。昔は遅くまで残る社員もいましたが、今は早く帰って、家族と過ごして、また夜に少し仕事をするといった時間の有効活用ができるようになっています。


(同)




総務、IT、人事戦略を融合することが重要

どこでも働ける、自由度の高まるフレックスワークプレイスは魅力的ですが、そのためにはリモートワークできる環境が整っていないと実現は難しいものです。また、社員が社内のあちこちや、在宅で勤務していると上司の方はマネジメントが大変そうです。そのあたりはどのようにされているのかお尋ねしました。



「フレックスワークプレイス」を始めとする働き方を機能させるには、総務的な戦略、IT戦略、人事戦略を融合させることが重要です。


まず、総務的な戦略ですが、オフィスエリアの整備です。私物、特に紙を持たないようにして、デジタル化することが重要になります。


次に、出社する人数を減らすためには、会社以外で仕事ができるようにすることが必要で、IT戦略で家からリモートで作業ができるような環境を整えていくことが必要です。


最後に人事的な戦略になります。家で仕事をする場合、仕事をしていなくても分からない状態になってしまうと困りますので、仕事の進捗管理が重要です。細かくゴールを定めて、ゴールに向かって結果を出すために何をしているかという進捗管理をマネージャーが行う仕組みがグローバルで作られていますので、必ず結果を出すスタイルが定着しています。詳細な評価制度が整備されているからこそ、家で仕事をすることが可能になっていると言えます。


このように、総務的な課題、ITの課題、人事の課題を解決して今に至っています。


(同)




≪まとめ≫

総務戦略 オフィスエリアの整備。
紙を持たないデジタル化。
IT戦略 リモートワーク環境の整備。
人事戦略 細かくゴールを設定した仕事の進捗管理。
対応した評価制度の整備。

ヒアリング内容から「みんなの仕事場」で作成



やはり、どこでも働ける、の実現には多くの課題を解決して現在があるのですね!



■災害に強いフレックスワークプレイス

フレックスワークプレイスは災害に強いとのこと。例えば台風や大雪といったときには、社員の皆さんは無理に出社することなく、すぐに在宅勤務に切り替えて業務が継続できるそう。2011年に東日本大震災が発生した際も、多くの社員が在宅勤務に切り替えて業務が継続できたとのこと。BCP(事業継続計画)の観点からも、リモートオフィスは導入が進むかもしれません。



■それではオフィスツアーへ!

では、仕事のモードに対して、最適なスペースを用意した同社のオフィスを見学に参りましょう! ちなみに、こちらのオフィスは、2012年に「第25回 日経ニューオフィス賞」(*3)、グッドデザイン賞(*4)の2つも受賞しているオフィスなのです。デザイン面も楽しみです!


*3) 「第25回 日経ニューオフィス賞 日本ヒューレット・パッカード本社newwindow

*4) 「2012年度 グッドデザイン賞 オフィスビル[日本HP本社]newwindow



■最寄駅は「住吉駅」

同社の本社ビルは、都営新宿線と東京メトロ半蔵門線の「住吉駅」 A3出口から徒歩7分の距離にあり、都営新宿線「西大島駅」からも徒歩8分の距離にあります。JR総武線「錦糸町駅」と「亀戸駅」も徒歩15分の徒歩圏内です。



■同社本社ビル

同社建物は、都内有数の広さを持つ猿江恩賜公園の向かいに、横十間川(よこじっけんがわ)を挟んで立地する、水と緑の豊かな環境にあります。

同社建物は、都内有数の広さを持つ猿江恩賜公園の向かいに、横十間川(よこじっけんがわ)を挟んで立地する、水と緑の豊かな環境にあります。


建物を見上げるとロゴが!

建物を見上げるとロゴが!



■受付

1Fのエントランス入ったところに受付があります。
こちらのフロアには、ショールーム、オープンスペース、コンビニ、コーヒーショップもあるのです。

1Fのエントランス入ったところに受付があります。
こちらのフロアには、ショールーム、オープンスペース、コンビニ、コーヒーショップもあるのです。



■ショールーム「EBC (Executive Briefing Center)」

こちらはショールームにあたる「EBC (Executive Briefing Center)」の待合エリア。ここには、同社の最新鋭のサーバーや設備、プレゼンテーションルームがあります。

こちらはショールームにあたる「EBC (Executive Briefing Center)」の待合エリア。 ここには、同社の最新鋭のサーバーや設備、プレゼンテーションルームがあります。


中でも、最新のミーティングルームがあるとのことで、それがこちら。



■次世代ミーティングルーム

通称「Cube (キューブ)」といわれる、未来的なデザインの会議室は、参加者の会議室入室を自動認識し、各人に必要なツールを自動的に立ち上げてくれて、オンラインの参加者のいるデジタル空間に自動的に誘導してくれるなど、インテリジェントな最新の会議室のモデルルームなのです。

「HPE Intelligent Spaces - Workplace」(※同社提供写真)


通称「Cube (キューブ)」といわれる、未来的なデザインの会議室は、参加者の会議室入室を自動認識し、各人に必要なツールを自動的に立ち上げてくれて、オンラインの参加者のいるデジタル空間に自動的に誘導してくれるなど、インテリジェントな最新の会議室のモデルルームなのです。


Microsoft Office365と、同社「HPE Aruba」の無線LAN技術を駆使したもので、参考展示ではなく、オフィスに今すぐ導入可能な会議室というのが驚きですね!


では、ショールームを後にして、セキュリティゲートを抜けて、奥へ進んでいきます。



■オープンスペース

セキュリティゲートを抜けた先には、オープンスペースがあります。こちらには、コンビニやコーヒーショップも入っているので、まるでホテルのロビーのような雰囲気の空間です。ここで、コーヒーを飲んだり、仕事をされたり、打ち合わせも行われています。

セキュリティゲートを抜けた先には、オープンスペースがあります。


こちらには、コンビニやコーヒーショップも入っているので、まるでホテルのロビーのような雰囲気の空間です。ここで、コーヒーを飲んだり、仕事をされたり、打ち合わせも行われています。


1Fのオープンスペースを吹き抜けの2Fから撮影すると、、

1Fのオープンスペースを吹き抜けの2Fから撮影すると、、おしゃれですね! 円形のベンチソファで形としてまとまりがありつつ、円の内周と外周でそれぞれ別な空間として使えるように設計されているのが窺えます。

おしゃれですね! 円形のベンチソファで形としてまとまりがありつつ、円の内周と外周でそれぞれ別な空間として使えるように設計されているのが窺えます。


そして、ロビーの先は明るく、グリーンが見えましたが、進んでみると。



■オフィス裏手には中庭が広がる

オフィスビル裏手は、少し丘になった中庭が広がります。エントランス側には猿江恩賜公園、裏手には中庭と、23区内では見たことがないレベルのグリーンの充実度です。

オフィスビル裏手は、少し丘になった中庭が広がります。
エントランス側には猿江恩賜公園、裏手には中庭と、23区内では見たことがないレベルのグリーンの充実度です。


ちなみに写真左下に写っているマシーンはロボット芝刈り機です。時間になると芝刈りを始め、バッテリーがなくなる前にチャージステーションに戻ってくる賢さです。


中庭に驚いたところで、建物に戻りましょう。



ロビー2Fは、来客用の商談、セミナー等ができる「カスタマーエリア」です。



■カスタマーエリア

来客用のミーティングルームが並びます。

来客用のミーティングルームが並びます。


こちらで、商談や、セミナーなどが行われています。


ミーティングルームの一室をパチリ。

ミーティングルームの一室をパチリ。



■オープンエリア(カスタマーエリア内)

ミーティングルームの外には、オープンなミーティングスペースが並びます。込み入っていない打合せはこちらでされることもあるとのこと。消音装置が導入されていて、オープンながら隣の声は聞こえにくく作られています。

ミーティングルームの外には、オープンなミーティングスペースが並びます。込み入っていない打合せはこちらでされることもあるとのこと。消音装置が導入されていて、オープンながら隣の声は聞こえにくく作られています。



■my IT pc (PCサポート)

こちらでは、ITエンジニアが社員向けにITサポートを提供しています。
パソコンやネットワークなどIT関係のトラブルはこちらに持ち込んで相談します。

こちらでは、ITエンジニアが社員向けにITサポートを提供しています。
パソコンやネットワークなどIT関係のトラブルはこちらに持ち込んで相談します。


さて、フロアを上っていきましょう。



■吹き抜け階段

建物中央部は吹き抜けになっており、吹き抜け天井部はガラス張りで各フロアに太陽光が届くように設計されています。

建物中央部は吹き抜けになっており、吹き抜け天井部はガラス張りで各フロアに太陽光が届くように設計されています。


下のフロアまで太陽光が届くよう、各フロアの形状を変えてあります。

下のフロアまで太陽光が届くよう、各フロアの形状を変えてあります。



■吹き抜けエリア

この吹き抜け通路部分の手すりは大きく、あちこちにくぼみがありますが、

この吹き抜け通路部分の手すりは大きく、あちこちにくぼみがありますが、


こんな感じで、立ち話や、ノートパソコンを広げたり、電話したりできるカウンターになっているのです。

こんな感じで、立ち話や、ノートパソコンを広げたり、電話したりできるカウンターになっているのです。



■カウンターテーブル

吹き抜けエリア通路部分の全周が、ちょうどパソコンが置ける程度の奥行のカウンターテーブルとして設計され、止まり木的にこちらで立ってパソコンを使ったり、立ち話など、コミュニケーション空間として設計されています。また、こちらで電話をする社員の方も多いとか。カウンターには電源も一定間隔で用意されています。

吹き抜けエリア通路部分の全周が、ちょうどパソコンが置ける程度の奥行のカウンターテーブルとして設計され、止まり木的にこちらで立ってパソコンを使ったり、立ち話など、コミュニケーション空間として設計されています。また、こちらで電話をする社員の方も多いとか。カウンターには電源も一定間隔で用意されています。



■フリーロッカー

こちらにはロッカーがあります。番号鍵制で、空いているところを使えます。3日間まで保管可能とのこと。

こちらにはロッカーがあります。番号鍵制で、空いているところを使えます。3日間まで保管可能とのこと。



次はいよいよカフェテリアです!


1フロア丸々、約5,600平方メートルの広さのカフェテリアなので、驚きの社員食堂ですよ!



後編に続く

[Socialize(付き合い)、Collaborate(協同作業)、Focus(集中作業)、Learn(学び教える)]それぞれに適した環境が用意された日本ヒューレット・パッカード株式会社の本社オフィス!【後編】(オフィス訪問[2])










取材先

日本ヒューレット・パッカード株式会社newwindow

アメリカのヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)の日本法人。法人向けに、サーバー、ストレージ、ネットワーク機器といったエンタープライズ製品と、そのソリューションを提供している。





編集・文・撮影:アスクル「みんなの仕事場」運営事務局 (※印の画像を除く)
取材日:2017年8月4日




         

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    [以下は2016年11月17日のリニューアル前の旧コンテンツです]

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