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仕事場紹介

※当コンテンツは2016年11月17日のリニューアル前の旧コンテンツです

株式会社 資生堂

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受付・エントランス

オフィスは企業文化発信の場。資生堂汐留オフィスのエントランス。

「美しく生きる」
「一瞬も 一生も 美しく」

この願いをすべての人へかなえるため、さまざまな活動に取り組みつづける株式会社資生堂。

2003年、それまで20ヶ所以上に分散していたオフィスが集約され、「あらたな価値を創造する知的生産センター」として汐留オフィスが誕生しました。資生堂グループのアイデンティティである「美」「知」「心」をコンセプトにデザインされた、140年に及ぶ企業文化の発信地にお邪魔しました。

(1階エントランスのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:素焼きタイル ロゴ 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

オフィスは企業文化発信の場。資生堂汐留オフィスのエントランス。

約2000名が勤務する資生堂汐留オフィス。お客様にとって企業の顔となる建物外観には素焼きタイルが用いられ、あたたかみの感じられる表情になっています。

(1階エントランスのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:素焼きタイル オブジェ 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

オフィスは企業文化発信の場。資生堂汐留オフィスのエントランス。

エントランスに立ち並ぶ、おなじみの欧文ロゴがあしらわれたガラスのオブジェ。

(1階エントランスのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:オブジェ ロゴ 日経ニューオフィス賞 素焼きタイル

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

オフィスは企業文化発信の場。資生堂汐留オフィスのエントランス。

ガラス張りの美しいエントランス。広大なガラス、外壁の素焼きタイル、車回しの石、さまざまな素材のコントラストが美しく映えます。

(1階エントランスのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:ガラス 素焼きタイル 車回し 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

オフィスは企業文化発信の場。資生堂汐留オフィスのエントランス。

現存する日本最古の画廊といわれる資生堂ギャラリーの運営をはじめ、同時代の表現活動に対する協賛を通して美しい生活文化の創造に貢献してきた同社らしく、汐留オフィスエントランスには多数の作品が展示されています。

(1階エントランスのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:アート ソファ グリーン 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

「美」と「知」と「心」でお迎えする資生堂汐留オフィスのエントランス。

「美しく生きる」
「一瞬も 一生も 美しく」

この願いをすべての人へかなえるため、魅力ある商品ときめこまやかなサービスをお届けすることはもちろん、芸術文化の支援や環境保護などさまざまな活動に取り組む株式会社資生堂。

2003年に「あらたな価値を創造する知的生産センター」として資生堂グループのアイデンティティである「美」「知」「心」をコンセプトにデザインされたのがここ、汐留オフィスです。あたたかくやわらかな雰囲気の2階受付が、おもてなしの心でお客様をお迎えします。

(2階受付のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:カウンター 花 ロゴ 日経ニューオフィス賞

COLOR:ベージュ、ナチュラル

受付・エントランス

「美」と「知」と「心」でお迎えする資生堂汐留オフィスのエントランス。

明るいウェイティングスペースで気持ちよさそうに枝を広げる大きな植栽。汐留オフィスは資生堂グループのアイデンティティーである「美」「知」「心」の3つのキーワードに基づいて全体がデザインされています。お客様をお迎えする受付や応接室ではとくに「美」と「心」に重点が置かれ、おもてなしの心が表現されています。

(2階受付のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:大きな窓 緑豊かな ソファ 白い椅子 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

受付・エントランス

美」と「知」と「心」でお迎えする資生堂汐留オフィスのエントランス。

吹き抜けとなっている2階ウェイティングスペースを3階から見下ろします。お客様にくつろいでお待ちいただけるよう、広々とゆとりを持ったレイアウトになっていることがよくわかります。ビルの1〜22階を使ったこのオフィスでは、このように偶数階とその上階の奇数階を1セットとして、フロア中央部分が吹き抜けのデザインに統一され、休憩スペースやカフェテリアとして利用されています。

(2階受付のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:白い椅子 ソファ 大きな窓 日経ニューオフィス賞 緑豊かな

COLOR:白

受付・エントランス

「美」と「知」と「心」でお迎えする資生堂汐留オフィスのエントランス。

ウェイティングスペースの壁にかけられたモニターからは新商品のCMが放映され、お待ちいただく間も楽しんでいただけます。

(2階受付のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:緑豊かな 大きな窓 日経ニューオフィス賞 ソファ 白い椅子

COLOR:白

受付・エントランス

「美」と「知」と「心」でお迎えする資生堂汐留オフィスのエントランス。

「一瞬も 一生も 美しく」

電話をかける時間も、もちろん例外ではありません。

(2階受付のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:電話台 花 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース。

2階エントランスにはオープンなミーティングスペースが併設されています。お客様との商談や打ち合わせに利用されています。

(2階応接・会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:白い椅子 間接照明 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース。

壁・天井やカーペット、椅子・テーブルなどすべてがおだやかな色調に統一された空間を、間接照明がやわらかく照らし出します。リラックスしたミーティングになりそうですね。

(2階応接・会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:間接照明 白い椅子 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース。

こちらは少人数向けのコンパクトで落ち着いた会議室。

(2階応接・会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:ソファ 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース。

こちらはもう少し大きめ、8名定員の会議室です。

(2階応接・会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:アート 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース。

こちらはゆったりとした大きなソファとガラステーブルが置かれた応接室。

(2階応接・会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:ソファ アート ガラステーブル 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

応接・会議室

目的や人数にあわせて選べる応接・会議スペース

こちらは3階に設けられた会議室。プロジェクターを使った打ち合わせや、スクール形式のテーブル配置での研修などにも対応します。入社式や記者会見など大きな規模でのイベント時には、壁を取り払いフロア全体をひとつのスペースとして利用することが可能です。折りたたみテーブルとスタッキングチェアでスペースの可変性を高めつつ、アルベルト・メダのデザインによる機能性と美しさを両立させたハイフレームチェアが採用されている点も見逃せません。

(3階会議室のデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:カッシーナ アルベルト・メダ ハイフレーム スタッキングチェア 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

休憩・喫煙室

憩いの庭でほっとひといき。資生堂汐留オフィスの「オフィスガーデン」。

ここはワークスペースの中央に設けられた休憩スペース「オフィスガーデン」。汐留オフィス全体が、このように偶数階とその上階の奇数階を1セットとしてフロア中央部分を吹き抜けとするデザインで統一され、ちょっとしたリラックスタイムやオープンなミーティングなどに活用されています。

(オフィスガーデンのデザイン設計は株式会社ザ・デザインスタジオ)

KEYWORDS:大きな窓 フローリング 赤い椅子 日経ニューオフィス賞 緑豊かな

COLOR:ブラウン、ウッド

休憩・喫煙室

憩いの庭でほっとひといき。資生堂汐留オフィスの「オフィスガーデン」。

「オフィスガーデン」は、左右のワークスペースに挟まれた形でフロアの中央に設けられています。ちょっとリフレッシュするにはちょうどいい距離です。また、フロアのまんなかということで自然と人が集まりやすく、気軽なコミュニケーションの場となっています。

(オフィスガーデンのデザイン設計は株式会社ザ・デザインスタジオ)

KEYWORDS:大きな窓 フローリング 赤い椅子 日経ニューオフィス賞 緑豊かな

COLOR:ブラウン、ウッド

休憩・喫煙室

憩いの庭でほっとひといき。資生堂汐留オフィスの「オフィスガーデン」。

大きな窓からの眺望には浜離宮恩賜庭園の緑も。ここは特等席ですね。自分のデスクからわずか数歩のところにこんなに明るく開放的なスペースがあるなんて、ちょっとすてきです。

(オフィスガーデンのデザイン設計は株式会社ザ・デザインスタジオ)

KEYWORDS:青い椅子 ピンクの椅子 大きな窓 フローリング 自慢の眺望

COLOR:ブラウン、ウッド

休憩・喫煙室

資生堂デザインのゆたかな歴史を伝える「ミームボード」。

資生堂の名前から連想されるものは商品だけでなく、印象的な花椿マ−クや女性をモチーフにしたモダンなイラストなど、さまざまなパッケージや広告のデザインでもあります。長い歴史を持つ資生堂宣伝部が手がけてきたこれらの作品を展示しているのが、オフィスの偶数階に設置された「ミームボード」。"ミーム"は文化的な遺伝子といったような意味を持つ言葉で、このボードはあたかもオフィスの中の美術館のように、数々のデザインに象徴される資生堂文化を伝えていく役割を担っています。展示内容はフロアごとに異なり、たとえばこちらのボードは、資生堂が発行する月刊の企業文化誌「花椿」の表紙を飾った女性をテーマに構成されています。

(オフィスガーデンのデザイン設計は株式会社ザ・デザインスタジオ)

KEYWORDS:アート 花椿 雑誌 日経ニューオフィス賞

COLOR:白

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

エントランス、会議室、オフィスガーデンと資生堂汐留オフィスのあちこちを見てきました。そろそろおなかも空いてきたでしょう。お待ちかね、ここは12階のカフェテリアです。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:フローリング トムバック LEM ロン・アラッド 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

12階フロアの端から端まですべてを使ったカフェテリアは、とにかく広ーい!そのなかでも利用スタイルにあわせてエリアがいくつかに分けられれています。こちらはカレーやオムライス、定食などのご飯ものや、うどんやラーメンなどの麺類を提供するエリア。お昼もしっかり食べたい人向けですね。曜日によって有名ラーメン店の出張や外部シェフによる本格パスタの調理なども行なわれ、毎日のメニューが楽しみになります。

窓際の柱には、環境への取り組みに関するポスターや社内デザイナーによる絵などが飾られ、お昼にくつろぐ人たちの目を楽しませています。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:フローリング 木のぬくもり 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

さまざまなタイプのテーブル・椅子が用意されています。みんなでテーブルを囲んだり、ひとりで窓の外を眺めながらのんびりしたり、人数や時間帯にあわせて思い思いに利用できます。社員食堂というよりもはやレストランの雰囲気ですね。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:フローリング ペンダントライト 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

フロアの中央には、食後のティータイムやちょっとした息抜きなどにぴったりのカジュアルなスペースが用意されています。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:トムバック フローリング ロン・アラッド 緑豊かな 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

コーヒーなどのドリンクを提供するカウンターの後ろには、吹き抜けの上階へつづく階段。あ、この構造には見覚えがありますね!

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:フローリング 緑ゆたかな 日経ニューオフィス賞 トムバック ロン・アラッド

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

エントランスや、ワークスペースのオフィスガーデンと同様に、カフェテリアの中央部分も12階と13階の吹き抜けになっています。大きな窓からの眺め。二階分の高さまで元気に伸びる植栽。つややかなフローリング。ゆったりと流れる時間。まるでホテルのラウンジのようです。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:ロン・アラッド トムバック 日経ニューオフィス賞 フローリング 自慢の眺望

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

にぎわうカフェテリアから格子の扉で仕切られたこちらのスペース。落ち着いた色合いの椅子とカーペットは「お昼はゆったりとくつろぎたい派」向けですね。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:木のぬくもり 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

資生堂汐留オフィスのカフェテリアは、「table for two」という活動に参加しています。これはランチメニューの中に設定された対象品目を購入すると、1食につき20円が開発途上国の子どもの学校給食へ寄付されるシステムで、毎日の食事を通して社会貢献が出来ます。「美しく生きる」「一瞬も 一生も 美しく」この願いをすべての人にかなえるため、化粧品事業から表現活動への協賛など、さまざまな活動に取り組む資生堂らしいエピソードですね。

●table for two
http://www.tablefor2.org/

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:木のぬくもり 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド

社員食堂

見晴らし最高!広くて明るいカフェテリア。

都心の12階に位置するカフェテリアからの眺望は抜群です。東に東京スカイツリー、南に浜離宮恩賜庭園、そして西には東京タワーを臨みます。この落ち着いた雰囲気と窓の外の眺めが社員専用だなんて、羨ましすぎます。

(カフェテリアのデザイン設計は鹿島建設株式会社)

KEYWORDS:大きな窓 自慢の眺望 東京タワー 日経ニューオフィス賞

COLOR:ブラウン、ウッド


特長

"一瞬も 一生も 美しく"

この言葉は、私たち資生堂がお客さまと交わすかたい約束です。
「美しく生きる」。この願いをすべての人へかなえるため、資生堂は1872年に生まれました。
今日までの資生堂の歩みは、人が美しく生きるためにさまざまな活動に取り組んできた道のりです。
しかしながら、資生堂にできること、手がけるべきことはまだまだたくさんあります。
これまで以上に、一人ひとりのお客さまに満足していただくため
魅力ある商品ときめこまやかなサービスをお届けすることはもちろん、
社会に対しても責任を果たしていきます。
資生堂ブランドがお客さまにとってかけがえのない存在となるように。
社会と、お客さまと、そしてすべての人が、「一瞬も 一生も 美しく」あるように。

株式会社 資生堂(カブシキガイシャシセイドウ)

従業員数1000−
電話番号
FAX番号
住所105-8310 東京都港区東新橋 1-6-2 1-6-2
代表者名末川 久幸
事業内容国内化粧品事業、海外化粧品事業、美容サービス事業、レストラン事業、教育事業、お得意先向け事業、その他
URLhttp://www.shiseido.co.jp/
広さ3000m2以上

※仕事場投稿日:
(更新日:2016/11/16)

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