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仕事場紹介

※当コンテンツは2016年11月17日のリニューアル前の旧コンテンツです

合同会社冨川浩史建築設計事務所

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受付・エントランス

シェアオフィス「柳橋日和」

「柳橋日和」と名のついたこの場所は、建築設計白川冨川によって設計され、自身と仕事仲間で2007年8月よりシェアしている"シェアオフィス"だ。

少しレトロな雰囲気すら漂うエレベーターをおりた先にみえる木目のきれいな扉、そこにひっそりと書かれた"柳橋日和"の文字、この先に木の風合を活かしたやわらかい空気感を持った仕事場がある。

入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状態だったという物件を、水まわりは全て一新したというが、それ以外は元の雰囲気をうまくいかした味のある空間に作り変えている。

広さを出すために抜かれた天井は、壁と共に白く塗りなおされている。コンクリートの質感がそのまま感じられる状態になっているが、そのぼこぼこした天井をモチーフとして特別に作られたというカーテンが間仕切りとして使われている。

照明にもこだわりがあり、聞かなければきっと誰も気がつかないような工夫がされている。
蛍光灯が天井に直付けになっているのだが、その蛍光灯の一本一本に直接ガーゼのような布が巻かれている。この布を巻くことで、光が少しやわらかくなるのだという。

KEYWORDS:コンクリート シェアオフィス ロゴ

COLOR:ブラウン、ウッド

受付・エントランス

シェアオフィス「柳橋日和」

「柳橋日和」と名のついたこの場所は、建築設計白川冨川によって設計され、自身と仕事仲間で2007年8月よりシェアしている"シェアオフィス"だ。

少しレトロな雰囲気すら漂うエレベーターをおりた先にみえる木目のきれいな扉、そこにひっそりと書かれた"柳橋日和"の文字、この先に木の風合を活かしたやわらかい空気感を持った仕事場がある。

入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状態だったという物件を、水まわりは全て一新したというが、それ以外は元の雰囲気をうまくいかした味のある空間に作り変えている。

広さを出すために抜かれた天井は、壁と共に白く塗りなおされている。コンクリートの質感がそのまま感じられる状態になっているが、そのぼこぼこした天井をモチーフとして特別に作られたというカーテンが間仕切りとして使われている。

照明にもこだわりがあり、聞かなければきっと誰も気がつかないような工夫がされている。
蛍光灯が天井に直付けになっているのだが、その蛍光灯の一本一本に直接ガーゼのような布が巻かれている。この布を巻くことで、光が少しやわらかくなるのだという。

KEYWORDS:コンクリート シェアオフィス フローリング

COLOR:ベージュ、ナチュラル

受付・エントランス

シェアオフィス「柳橋日和」

「柳橋日和」と名のついたこの場所は、建築設計白川冨川によって設計され、自身と仕事仲間で2007年8月よりシェアしている"シェアオフィス"だ。

少しレトロな雰囲気すら漂うエレベーターをおりた先にみえる木目のきれいな扉、そこにひっそりと書かれた"柳橋日和"の文字、この先に木の風合を活かしたやわらかい空気感を持った仕事場がある。

入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状態だったという物件を、水まわりは全て一新したというが、それ以外は元の雰囲気をうまくいかした味のある空間に作り変えている。

広さを出すために抜かれた天井は、壁と共に白く塗りなおされている。コンクリートの質感がそのまま感じられる状態になっているが、そのぼこぼこした天井をモチーフとして特別に作られたというカーテンが間仕切りとして使われている。

照明にもこだわりがあり、聞かなければきっと誰も気がつかないような工夫がされている。
蛍光灯が天井に直付けになっているのだが、その蛍光灯の一本一本に直接ガーゼのような布が巻かれている。この布を巻くことで、光が少しやわらかくなるのだという。

KEYWORDS:ロゴ シェアオフィス

COLOR:グリーン

ワークスペース

建築家の仕事場「柳橋日和」

隅田川と神田川が直角に交わるところにある柳橋のすぐ近くに、冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間と使うシェアオフィスがある。
手を入れないと入居すらできないような状況だった物件を、逆に自由な空間が作れるということを活かして建築家ならではのこだわりの仕事場づくりがされている。
まず古くなったシステム天井をとり、剥き出しになったコンクリートを壁とともに白く塗装し明るくしている。
床は新たにフローリングを張り、場所によって五種類の木を使い分けて敷いている。この五種類のフローリングは、場所ごとの雰囲気を演出するという意味があるのと同時に、住宅の設計を依頼するクライアントが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

部屋全体をぐるっと囲むように、壁に向かって備え付けれられたシナ材のデスクは、場所によって奥行きが違う。
これは仕事内容により、パソコンがあればいいだけのデスク、模型をつくるので広さが必要なデスク等、用途によって変えられているわけだ。くるっとひっくり返って使える位置に島型のデスクも形成されていて、壁際のデスクと島型のデスクを上手く使い分けているようだ。
一人一人の場所が明確には決められていない、いわばフリーアドレス的な使い方も考慮されていて、普段は少人数で使っているデスクも、コンペの前などでアルバイトの人が突然増えた場合には、人数分の椅子さえあれば、つめて使えばなんとかなるのだという。

このオフィスをシェアする3組の共有スペースとなる中央のテーブルを囲うのは、アルネ・ヤコブセンの名作セブンチェア、カッシーナ・イクスシーのハイフレーム、集成材を曲げて作られているアルテック社の新作チェア等、こだわりの品々。

窓から近くに流れる隅田川と神田川を眺めることができるこのオフィスには、ふんだんに使われた木によって、やわらかさとあたたかさが溢れており、「柳橋日和」と名づけられたこのシェアオフィスの直前の作品である2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房青山オフィス」にもそれは感じることができる。設計段階の模型には存在しているが、まだ作られていない棚もあり、この仕事場は状況に合わせて日々進化している。

KEYWORDS:コンクリート ハーマンミラー アーロンチェア セブンチェア フローリング

COLOR:白

ワークスペース

建築家の仕事場「柳橋日和」

隅田川と神田川が直角に交わるところにある柳橋のすぐ近くに、冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間と使うシェアオフィスがある。
手を入れないと入居すらできないような状況だった物件を、逆に自由な空間が作れるということを活かして建築家ならではのこだわりの仕事場づくりがされている。
まず古くなったシステム天井をとり、剥き出しになったコンクリートを壁とともに白く塗装し明るくしている。
床は新たにフローリングを張り、場所によって五種類の木を使い分けて敷いている。この五種類のフローリングは、場所ごとの雰囲気を演出するという意味があるのと同時に、住宅の設計を依頼するクライアントが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

部屋全体をぐるっと囲むように、壁に向かって備え付けれられたシナ材のデスクは、場所によって奥行きが違う。
これは仕事内容により、パソコンがあればいいだけのデスク、模型をつくるので広さが必要なデスク等、用途によって変えられているわけだ。くるっとひっくり返って使える位置に島型のデスクも形成されていて、壁際のデスクと島型のデスクを上手く使い分けているようだ。
一人一人の場所が明確には決められていない、いわばフリーアドレス的な使い方も考慮されていて、普段は少人数で使っているデスクも、コンペの前などでアルバイトの人が突然増えた場合には、人数分の椅子さえあれば、つめて使えばなんとかなるのだという。

このオフィスをシェアする3組の共有スペースとなる中央のテーブルを囲うのは、アルネ・ヤコブセンの名作セブンチェア、カッシーナ・イクスシーのハイフレーム、集成材を曲げて作られているアルテック社の新作チェア等、こだわりの品々。

窓から近くに流れる隅田川と神田川を眺めることができるこのオフィスには、ふんだんに使われた木によって、やわらかさとあたたかさが溢れており、「柳橋日和」と名づけられたこのシェアオフィスの直前の作品である2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房青山オフィス」にもそれは感じることができる。設計段階の模型には存在しているが、まだ作られていない棚もあり、この仕事場は状況に合わせて日々進化している。

KEYWORDS:フローリング 模型 アーロンチェア セブンチェア ハーマンミラー

COLOR:ブラウン、ウッド

ワークスペース

建築家の仕事場「柳橋日和」

隅田川と神田川が直角に交わるところにある柳橋のすぐ近くに、冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間と使うシェアオフィスがある。
手を入れないと入居すらできないような状況だった物件を、逆に自由な空間が作れるということを活かして建築家ならではのこだわりの仕事場づくりがされている。
まず古くなったシステム天井をとり、剥き出しになったコンクリートを壁とともに白く塗装し明るくしている。
床は新たにフローリングを張り、場所によって五種類の木を使い分けて敷いている。この五種類のフローリングは、場所ごとの雰囲気を演出するという意味があるのと同時に、住宅の設計を依頼するクライアントが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

部屋全体をぐるっと囲むように、壁に向かって備え付けれられたシナ材のデスクは、場所によって奥行きが違う。
これは仕事内容により、パソコンがあればいいだけのデスク、模型をつくるので広さが必要なデスク等、用途によって変えられているわけだ。くるっとひっくり返って使える位置に島型のデスクも形成されていて、壁際のデスクと島型のデスクを上手く使い分けているようだ。
一人一人の場所が明確には決められていない、いわばフリーアドレス的な使い方も考慮されていて、普段は少人数で使っているデスクも、コンペの前などでアルバイトの人が突然増えた場合には、人数分の椅子さえあれば、つめて使えばなんとかなるのだという。

このオフィスをシェアする3組の共有スペースとなる中央のテーブルを囲うのは、アルネ・ヤコブセンの名作セブンチェア、カッシーナ・イクスシーのハイフレーム、集成材を曲げて作られているアルテック社の新作チェア等、こだわりの品々。

窓から近くに流れる隅田川と神田川を眺めることができるこのオフィスには、ふんだんに使われた木によって、やわらかさとあたたかさが溢れており、「柳橋日和」と名づけられたこのシェアオフィスの直前の作品である2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房青山オフィス」にもそれは感じることができる。設計段階の模型には存在しているが、まだ作られていない棚もあり、この仕事場は状況に合わせて日々進化している。

KEYWORDS:フローリング 書棚

COLOR:ブラウン、ウッド

ワークスペース

建築家の仕事場「柳橋日和」

隅田川と神田川が直角に交わるところにある柳橋のすぐ近くに、冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間と使うシェアオフィスがある。
手を入れないと入居すらできないような状況だった物件を、逆に自由な空間が作れるということを活かして建築家ならではのこだわりの仕事場づくりがされている。
まず古くなったシステム天井をとり、剥き出しになったコンクリートを壁とともに白く塗装し明るくしている。
床は新たにフローリングを張り、場所によって五種類の木を使い分けて敷いている。この五種類のフローリングは、場所ごとの雰囲気を演出するという意味があるのと同時に、住宅の設計を依頼するクライアントが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

部屋全体をぐるっと囲むように、壁に向かって備え付けれられたシナ材のデスクは、場所によって奥行きが違う。
これは仕事内容により、パソコンがあればいいだけのデスク、模型をつくるので広さが必要なデスク等、用途によって変えられているわけだ。くるっとひっくり返って使える位置に島型のデスクも形成されていて、壁際のデスクと島型のデスクを上手く使い分けているようだ。
一人一人の場所が明確には決められていない、いわばフリーアドレス的な使い方も考慮されていて、普段は少人数で使っているデスクも、コンペの前などでアルバイトの人が突然増えた場合には、人数分の椅子さえあれば、つめて使えばなんとかなるのだという。

このオフィスをシェアする3組の共有スペースとなる中央のテーブルを囲うのは、アルネ・ヤコブセンの名作セブンチェア、カッシーナ・イクスシーのハイフレーム、集成材を曲げて作られているアルテック社の新作チェア等、こだわりの品々。

窓から近くに流れる隅田川と神田川を眺めることができるこのオフィスには、ふんだんに使われた木によって、やわらかさとあたたかさが溢れており、「柳橋日和」と名づけられたこのシェアオフィスの直前の作品である2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房青山オフィス」にもそれは感じることができる。設計段階の模型には存在しているが、まだ作られていない棚もあり、この仕事場は状況に合わせて日々進化している。

KEYWORDS:コンクリート フローリング 赤い椅子

COLOR:白

ワークスペース

建築家の仕事場「柳橋日和」

隅田川と神田川が直角に交わるところにある柳橋のすぐ近くに、冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間と使うシェアオフィスがある。
手を入れないと入居すらできないような状況だった物件を、逆に自由な空間が作れるということを活かして建築家ならではのこだわりの仕事場づくりがされている。
まず古くなったシステム天井をとり、剥き出しになったコンクリートを壁とともに白く塗装し明るくしている。
床は新たにフローリングを張り、場所によって五種類の木を使い分けて敷いている。この五種類のフローリングは、場所ごとの雰囲気を演出するという意味があるのと同時に、住宅の設計を依頼するクライアントが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

部屋全体をぐるっと囲むように、壁に向かって備え付けれられたシナ材のデスクは、場所によって奥行きが違う。
これは仕事内容により、パソコンがあればいいだけのデスク、模型をつくるので広さが必要なデスク等、用途によって変えられているわけだ。くるっとひっくり返って使える位置に島型のデスクも形成されていて、壁際のデスクと島型のデスクを上手く使い分けているようだ。
一人一人の場所が明確には決められていない、いわばフリーアドレス的な使い方も考慮されていて、普段は少人数で使っているデスクも、コンペの前などでアルバイトの人が突然増えた場合には、人数分の椅子さえあれば、つめて使えばなんとかなるのだという。

このオフィスをシェアする3組の共有スペースとなる中央のテーブルを囲うのは、アルネ・ヤコブセンの名作セブンチェア、カッシーナ・イクスシーのハイフレーム、集成材を曲げて作られているアルテック社の新作チェア等、こだわりの品々。

窓から近くに流れる隅田川と神田川を眺めることができるこのオフィスには、ふんだんに使われた木によって、やわらかさとあたたかさが溢れており、「柳橋日和」と名づけられたこのシェアオフィスの直前の作品である2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房青山オフィス」にもそれは感じることができる。設計段階の模型には存在しているが、まだ作られていない棚もあり、この仕事場は状況に合わせて日々進化している。

KEYWORDS:コンクリート 書棚 アーロンチェア フローリング

COLOR:白

トイレ

光る山椒に包まれたトイレ

冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間とシェアしているオフィスは、入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状況だったという。そこで他の内装とともに全てを一新して作ったのがこのトイレ。

木材をバランスよく取り入れることで、真っ白な普通のトイレの上をいくような清潔感を感じる空間が演出されている。
壁を覆いつくす緑のツタのようなものは、このオフィスをシェアしているグラフィックデザイナー横山博昭氏がデザインしたもので、蓄光シートで出来ていて照明を落とすとぼやっと光る。トイレの中で電気を消すと、ちょっとしたプラネタリウムのような体験ができる。

このツタは光るだけにとどまらず生命力もかなりあるようで、トイレの外まで少し飛び出しているのだが、それが"TOILET"のサインになっていたりする。

このトイレがある建物の外観はかなり年季が入っているので、まさか中にこんなにキレイなトイレがあるとは誰も想像できないのではないだろうか。

KEYWORDS:こだわりの照明 シンプル 木のぬくもり 蓄光シート

COLOR:白

トイレ

光る山椒に包まれたトイレ

冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間とシェアしているオフィスは、入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状況だったという。そこで他の内装とともに全てを一新して作ったのがこのトイレ。

木材をバランスよく取り入れることで、真っ白な普通のトイレの上をいくような清潔感を感じる空間が演出されている。
壁を覆いつくす緑のツタのようなものは、このオフィスをシェアしているグラフィックデザイナー横山博昭氏がデザインしたもので、蓄光シートで出来ていて照明を落とすとぼやっと光る。トイレの中で電気を消すと、ちょっとしたプラネタリウムのような体験ができる。

このツタは光るだけにとどまらず生命力もかなりあるようで、トイレの外まで少し飛び出しているのだが、それが"TOILET"のサインになっていたりする。

このトイレがある建物の外観はかなり年季が入っているので、まさか中にこんなにキレイなトイレがあるとは誰も想像できないのではないだろうか。

KEYWORDS:こだわりの照明 シンプル 木のぬくもり 蓄光シート 洗面台

COLOR:白

トイレ

光る山椒に包まれたトイレ

冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間とシェアしているオフィスは、入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状況だったという。そこで他の内装とともに全てを一新して作ったのがこのトイレ。

木材をバランスよく取り入れることで、真っ白な普通のトイレの上をいくような清潔感を感じる空間が演出されている。
壁を覆いつくす緑のツタのようなものは、このオフィスをシェアしているグラフィックデザイナー横山博昭氏がデザインしたもので、蓄光シートで出来ていて照明を落とすとぼやっと光る。トイレの中で電気を消すと、ちょっとしたプラネタリウムのような体験ができる。

このツタは光るだけにとどまらず生命力もかなりあるようで、トイレの外まで少し飛び出しているのだが、それが"TOILET"のサインになっていたりする。

このトイレがある建物の外観はかなり年季が入っているので、まさか中にこんなにキレイなトイレがあるとは誰も想像できないのではないだろうか。

KEYWORDS:こだわりの照明 シンプル 木のぬくもり トイレ

COLOR:白

トイレ

光る山椒に包まれたトイレ

冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間とシェアしているオフィスは、入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状況だったという。そこで他の内装とともに全てを一新して作ったのがこのトイレ。

木材をバランスよく取り入れることで、真っ白な普通のトイレの上をいくような清潔感を感じる空間が演出されている。
壁を覆いつくす緑のツタのようなものは、このオフィスをシェアしているグラフィックデザイナー横山博昭氏がデザインしたもので、蓄光シートで出来ていて照明を落とすとぼやっと光る。トイレの中で電気を消すと、ちょっとしたプラネタリウムのような体験ができる。

このツタは光るだけにとどまらず生命力もかなりあるようで、トイレの外まで少し飛び出しているのだが、それが"TOILET"のサインになっていたりする。

このトイレがある建物の外観はかなり年季が入っているので、まさか中にこんなにキレイなトイレがあるとは誰も想像できないのではないだろうか。

KEYWORDS:こだわりの照明 シンプル 木のぬくもり 蓄光シート

COLOR:白

トイレ

光る山椒に包まれたトイレ

冨川浩史建築設計事務所が仕事仲間とシェアしているオフィスは、入居前はぼろぼろで手を入れないと使えないような状況だったという。そこで他の内装とともに全てを一新して作ったのがこのトイレ。

木材をバランスよく取り入れることで、真っ白な普通のトイレの上をいくような清潔感を感じる空間が演出されている。
壁を覆いつくす緑のツタのようなものは、このオフィスをシェアしているグラフィックデザイナー横山博昭氏がデザインしたもので、蓄光シートで出来ていて照明を落とすとぼやっと光る。トイレの中で電気を消すと、ちょっとしたプラネタリウムのような体験ができる。

このツタは光るだけにとどまらず生命力もかなりあるようで、トイレの外まで少し飛び出しているのだが、それが"TOILET"のサインになっていたりする。

このトイレがある建物の外観はかなり年季が入っているので、まさか中にこんなにキレイなトイレがあるとは誰も想像できないのではないだろうか。

KEYWORDS:コーヒーメーカー シンプル 木のぬくもり 書棚 フローリング

COLOR:白

その他

「柳橋日和」こだわりのやわらかアイテム

木の風合いを活かしたやわらかな建築で知られる冨川浩史建築設計事務所のオフィスは、そのイメージに違わず個性豊かで"やわらかなアイテム"であふれている。

白くペイントされたコンクリートの天井に直付けされた蛍光灯には、ガーゼのような布が巻かれているが、この布を巻くことで光がほんの少しだけやわらかくなるという。

天井はコンクリートのごつごつした質感がそのまま見える状態になっているのだが、間仕切りとして使われているカーテンはそれをモチーフにデザインされている。

一つの繋がった空間を、場所ごとに五種類の木(メープル、アジアンサンタマリア、アッシュ、タモ、ナラ)を使い分けてフローリングを敷きその場の空気を演出しているのだが、この床は住宅の設計を依頼するお客さんが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

建築家として作品をつくるときに欠かせない模型は、中央に丸い仕切りのあるものが2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房メディアエクステンション」。ぐるっと部屋を囲うように壁に向かったデスクのあるものが、その直後に作られたという自身も入居するシェアオフィス「柳橋日和」。

KEYWORDS:模型 こだわりの照明 木のぬくもり

COLOR:白

その他

「柳橋日和」こだわりのやわらかアイテム

木の風合いを活かしたやわらかな建築で知られる冨川浩史建築設計事務所のオフィスは、そのイメージに違わず個性豊かで"やわらかなアイテム"であふれている。

白くペイントされたコンクリートの天井に直付けされた蛍光灯には、ガーゼのような布が巻かれているが、この布を巻くことで光がほんの少しだけやわらかくなるという。

天井はコンクリートのごつごつした質感がそのまま見える状態になっているのだが、間仕切りとして使われているカーテンはそれをモチーフにデザインされている。

一つの繋がった空間を、場所ごとに五種類の木(メープル、アジアンサンタマリア、アッシュ、タモ、ナラ)を使い分けてフローリングを敷きその場の空気を演出しているのだが、この床は住宅の設計を依頼するお客さんが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

建築家として作品をつくるときに欠かせない模型は、中央に丸い仕切りのあるものが2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房メディアエクステンション」。ぐるっと部屋を囲うように壁に向かったデスクのあるものが、その直後に作られたという自身も入居するシェアオフィス「柳橋日和」。

KEYWORDS:模型 こだわりの照明 木のぬくもり

COLOR:白

その他

「柳橋日和」こだわりのやわらかアイテム

木の風合いを活かしたやわらかな建築で知られる冨川浩史建築設計事務所のオフィスは、そのイメージに違わず個性豊かで"やわらかなアイテム"であふれている。

白くペイントされたコンクリートの天井に直付けされた蛍光灯には、ガーゼのような布が巻かれているが、この布を巻くことで光がほんの少しだけやわらかくなるという。

天井はコンクリートのごつごつした質感がそのまま見える状態になっているのだが、間仕切りとして使われているカーテンはそれをモチーフにデザインされている。

一つの繋がった空間を、場所ごとに五種類の木(メープル、アジアンサンタマリア、アッシュ、タモ、ナラ)を使い分けてフローリングを敷きその場の空気を演出しているのだが、この床は住宅の設計を依頼するお客さんが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

建築家として作品をつくるときに欠かせない模型は、中央に丸い仕切りのあるものが2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房メディアエクステンション」。ぐるっと部屋を囲うように壁に向かったデスクのあるものが、その直後に作られたという自身も入居するシェアオフィス「柳橋日和」。

KEYWORDS:カーテン

COLOR:白

その他

「柳橋日和」こだわりのやわらかアイテム

木の風合いを活かしたやわらかな建築で知られる冨川浩史建築設計事務所のオフィスは、そのイメージに違わず個性豊かで"やわらかなアイテム"であふれている。

白くペイントされたコンクリートの天井に直付けされた蛍光灯には、ガーゼのような布が巻かれているが、この布を巻くことで光がほんの少しだけやわらかくなるという。

天井はコンクリートのごつごつした質感がそのまま見える状態になっているのだが、間仕切りとして使われているカーテンはそれをモチーフにデザインされている。

一つの繋がった空間を、場所ごとに五種類の木(メープル、アジアンサンタマリア、アッシュ、タモ、ナラ)を使い分けてフローリングを敷きその場の空気を演出しているのだが、この床は住宅の設計を依頼するお客さんが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

建築家として作品をつくるときに欠かせない模型は、中央に丸い仕切りのあるものが2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房メディアエクステンション」。ぐるっと部屋を囲うように壁に向かったデスクのあるものが、その直後に作られたという自身も入居するシェアオフィス「柳橋日和」。

KEYWORDS:蛍光灯 こだわりの照明 コンクリート

COLOR:白

その他

「柳橋日和」こだわりのやわらかアイテム

木の風合いを活かしたやわらかな建築で知られる冨川浩史建築設計事務所のオフィスは、そのイメージに違わず個性豊かで"やわらかなアイテム"であふれている。

白くペイントされたコンクリートの天井に直付けされた蛍光灯には、ガーゼのような布が巻かれているが、この布を巻くことで光がほんの少しだけやわらかくなるという。

天井はコンクリートのごつごつした質感がそのまま見える状態になっているのだが、間仕切りとして使われているカーテンはそれをモチーフにデザインされている。

一つの繋がった空間を、場所ごとに五種類の木(メープル、アジアンサンタマリア、アッシュ、タモ、ナラ)を使い分けてフローリングを敷きその場の空気を演出しているのだが、この床は住宅の設計を依頼するお客さんが来たときには使用例としてサンプルの役目も果たす。

建築家として作品をつくるときに欠かせない模型は、中央に丸い仕切りのあるものが2007年度のグッドデザイン賞を受賞した「たき工房メディアエクステンション」。ぐるっと部屋を囲うように壁に向かったデスクのあるものが、その直後に作られたという自身も入居するシェアオフィス「柳橋日和」。

KEYWORDS:フローリング 木のぬくもり

COLOR:白


特長

店舗、住宅、オフィス等の建築設計

合同会社冨川浩史建築設計事務所(トミカワヒロシケンチクセッケイジムショ)

従業員数〜9
電話番号03-5820-9513
FAX番号03-5820-9516
住所103-0004 東京都中央区東日本橋 2−27−2 2−27−2
代表者名冨川 浩史
事業内容店舗、住宅、オフィス等の建築設計
URLhttp://www.siestaweb.jp/
広さ100m2−299m2


この仕事場をデザインした会社

合同会社冨川浩史建築設計事務所

※仕事場投稿日:
(更新日:2016/11/16)

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