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オフィス家具選びに役立つ!

通気性LOVE! 人気のオフィス用メッシュチェア選びのポイント その1 (背座メッシュチェア編)

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※シリーズ記事 ほかに「通気性LOVE! 人気のオフィス用メッシュチェア選びのポイント その2 (背メッシュチェア編)」「通気性LOVE! 人気のオフィス用メッシュチェア選びのポイント その3 (個性的なチェア編)



こんにちは! 「みんなの仕事場」です。


前回、「オフィスチェアを買う際に最低限確認しておきたい7項目newwindow」が、おかげさまで好評でしたので、第2弾としまして、人気のオフィス用メッシュチェア選びのポイントを解説したいと思います。


オフィス家具メーカー各社から発売されているチェアは、どれも機能豊富で、特長が多くありますので、今回はいくつかの機種をピックアップしつつ、そのポイントを紹介していきます。椅子に詳しい人には、基本的な内容になりますが、さらっと見ていただけたら嬉しいです。


記事作成にあたり、アスクル豊洲ショールーム内の展示チェアや、アスクル社内にあるチェアから14脚を集めて撮影しました(+過去記事から引用1脚)。オフィス用メッシュチェアは非常に多くの種類が発売されており、記事ではそのすべてを網羅できていません。今回紹介しているチェアも、アスクルのショールームや社内から集められた中からピックアップしたもの、という位置づけです。椅子についてチェックすべきポイントは、今回取り上げたものに問わず共通することが多いですので、本記事から一般的なオフィス用メッシュチェア選びの参考にしていただけるかと思います。



今回紹介のチェアラインナップと目次

≪その1(背座メッシュチェア編)≫

[□]メッシュチェアの第一の魅力は通気性
[□]通気性MAX!背座メッシュチェア
[チェア No.1]ハーマンミラー アーロン クラシック (HermanMiller Aeron Classic)
[チェア No.2]エルゴヒューマン プロ (Ergohuman Pro)
[チェア No.3]岡村製作所 コンテッサ (Okamura Contessa)
[チェア No.4]エルゴヒューマン エンジョイ ToBe (Ergohuman Enjoy ToBe)


≪その2(背メッシュチェア編)≫

[□]もっとも種類豊富! 背メッシュチェア
[チェア No.5]スチールケース シンク (SteelCase Think)
[チェア No.6]イトーキ エフ (Itoki f )
[チェア No.7]岡村製作所 シルフィー (Okamura Sylphy)
[チェア No.8]内田洋行 エルフィ (Uchida Elfie)
[チェア No.9]岡村製作所 CG-M (Okamura CG-M)
[チェア No.10]イトーキ サリダ (Itoki Salida)
[チェア No.11]岡村製作所 VCメッシュ (Okamura VCメッシュ)


≪その3(個性的なチェア編)≫

[□]メッシュ生地ではないけれど、蒸れにくい構造の個性的なオフィスチェアたち
[チェア No.12]ハーマンミラー セイル (Herman Miller Sayl)
[チェア No.13]イトーキ スピーナ (Itoki Spina)
[チェア No.14]岡村製作所 ヴィスコンテ(Okamura Visconte)
[チェア No.15]ハーマンミラー セラ (Herman Miller Celle)
[□]オフィスチェアは身体に合ってることが大事


※記事中のチェア価格は、掲載時点で調査したアスクルサイトの販売価格(税込)を掲載しています。その後、販売価格が変更になる可能性がありますので、実際に購入の際は、販売サイトにて価格をご確認ください。




■メッシュチェアの第一の魅力は通気性

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オフィス用メッシュチェアの魅力は、何といっても「通気性」でしょう。
日本の多くの地域は年間を通じて湿度が高い気候区分にあたるせいかもしれませんが、長時間座っていると椅子と身体が接している面の「蒸れ」が気になってきます。その蒸れをうまく逃がしてくれるメッシュチェアは魅力的です。


ここで男女の体感温度差の問題に触れておきます。オフィス内のエアコン温度設定を男性にとって快適な温度まで下げると、女性の多くが寒がるという話をよく聞きますよね。男女で体感温度の違いがあり、男性のほうが涼しい温度設定を好む傾向があります(*1)


*1) 【参考】男女の体感温度の違いについては以下のリンク先が参考になります。
「冷房弱者」とはどんな人? ~体にやさしいエアコンとの付き合い方【前編】(日経トレンディネット)newwindow
室温設定で男女がケンカになる理由(NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版)newwindow


筆者は男性ということもあり、長時間座って執務していると、シャツの背中や、ズボンの太もも裏がしっとりしてきます。筆者にとっては、風通しがあり蒸れを逃がしてくれるメッシュチェアは好ましいチェアになるのです。ところが、逆にあまり汗のかかない人や、体感温度が低い人にとっては、椅子に涼しさを求めないということも言えるのです。つまり、オフィスチェアは必ずしもメッシュチェアでなくても良かったりするわけです。特に、女性で冷え性の人でしたら、メッシュよりウレタンフォームクッションを採用したチェアが寒くなくて快適となります。


というわけで、メッシュチェアは万能のチェアというわけではないことを前置きしておきます (筆者を含め、暑がりの人には最高のソリューションですが)。そのため、オフィスチェアメーカー各社も必ずしもメッシュチェアばかりでなく、ウレタンクッションのチェアも数多くリリースしています。ウレタンクッションは、形状や硬さを設計して製造できますので、座り姿勢を理想的な保つ形状に形成するのがメッシュチェアより有利ということもあり、高級チェアもウレタンフォームを使ったチェアがあるのです。



■通気性MAX!背座メッシュチェア

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さて。そこで紹介するのは座面も背面もメッシュになった背座メッシュチェアです。通気性を最重視した場合、背座メッシュチェアは最高のソリューションになります。背面のメッシュで背中の通気性を確保し、座面のメッシュでお尻や太もも裏の蒸れも逃がすことができてダブルの通気性というわけです。


このように通気性を最重視すると、背座メッシュは理想的なチェアとなりますが、背面がメッシュのチェアは数多くあるのに対して、座面までメッシュになったチェアはあまり多くありません。なぜなら、人間の全体重をメッシュ生地一枚で何年も支え続けるためには高度な設計と製造の技術が必要になってくるためです。


例を挙げてみます。メッシュ生地は座り心地を良くするため、弾力があるように作られますが、年数の経過で伸びきってしまわないよう耐久性がある特殊なメッシュ生地であることを要求されます。また、あまりに堅くメッシュを張り過ぎていると座り心地が悪く、かといって柔らかくて沈み込みすぎると太ももなどが圧迫されて数時間で疲れてしまうという問題があり、メッシュチェアの座面の設計は絶妙な弾力の設計が要求されるのです。そのため、座り心地が快適で、その快適さが長期間保てるような背座メッシュチェアの設計と製造には高度な技術が必要なため、一部のメーカーのチェアに限られてしまうのが実情なのです。


それでは、背座メッシュチェアをいくつかピックアップして紹介していきましょう。



[チェア No.1] ハーマンミラー アーロン クラシック (Herman Miller Aeron Classic)

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ハーマンミラー社より1994年にリリースされたアーロンチェアは、従来のウレタンフォームやレザー素材ではなく、特殊なメッシュ素材を使って座面と背面を作る技術革新から生まれました。現在でもメッシュチェアの代表選手といっても過言ではないでしょう。前傾チルト機構で前傾姿勢が取れることも優れた点です。


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アームの高さ調節など細かなフィット機構があるのも魅力です。また、メッシュ地が縦縞に見えるのは、通気性を確保しつつ、強度のある織り地が交互に組み合わせてあるため。メッシュ張りのテンションの高さはアーロンならではのものです。背面に見えるのは、ポスチャーフィット機能で、骨盤を支えます。


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座面下に空間が大きくあけてありますよね。メッシュチェアは、座ったときに体重で座面が下がってくるので、座面下のリクライニング機構を低く下げて設計する必要があり、ここも設計が難しい点です。 ちなみに写真のモデルは、「クラシック」になります。対して最近発売された「リマスタード」があります。また、サイズは3種類用意されていて、小柄の方向けのA、標準のB、大柄の方向けのCがあります。


製品名 アーロン クラシック (Aeron Classic)
メーカー ハーマンミラー社 (Herman Miller)
種類 背座メッシュ
リンクと参考価格 ハーマンミラー アーロンチェア リマスタードnewwindow」(ハーマンミラー)
2017年9月11日現在 143,640円(税込)~

※アーロンチェア クラシックが販売終了となりましたため、アーロンチェア リマスタードへリンクしています。

[チェア No.1] ハーマンミラー アーロン クラシック (HermanMiller Aeron Classic)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
×



[チェア No.2] エルゴヒューマン プロ (Ergohuman Pro)

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もう一方の人気の背座メッシュチェアというと、コンフォート・シーティング社のチェアブランド、エルゴヒューマンシリーズです。写真のモデルは、エルゴヒューマン プロに、オットマンとタブレットスタンドまでフル装備したモデル。座面チルト、座面奥行調整などフィット機能もとても充実しています。また、大きくリクライニングできるのも特徴です。安心してリクライニングできるのは、肉厚のアルミダイキャストによる高剛性フレームならでは。


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独立したランバーサポートによる腰のサポートも快適です。
メッシュ生地は2種類、エラストメリックメッシュ、ファブリックメッシュです。エラストメリックメッシュは弾力と吸い付くような手触りがあり座ると座面にしっかりとグリップされる感じがあります。ファブリックメッシュは起毛したポリエステル素材のため触り心地良く、弾力があります。どちらがいいかは悩ましいところです。椅子は長期間付き合うことになるので、実際にお店で両方を試して好みのほうを選ばれたほうが良いです。ちなみに、メッシュではなく革張りのオールレザーモデルもあります。


製品名 エルゴヒューマン プロ (Ergohuman Pro)
メーカー コンフォート・シーティング社 (Comfort Seating)
種類 背座メッシュ
リンクと参考価格 エルゴヒューマン プロ オットマン内蔵タイプ エラストメリックメッシュnewwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 107,784円(税込)
※タブレットスタンドは別売オプションです

エルゴヒューマン プロ オットマン内蔵タイプ ファブリックメッシュnewwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 107,784円(税込)
※タブレットスタンドは付属していません。

▼オットマン無しのモデル(以下)はもう少しリーズナブルになります▼
エルゴヒューマンプロ ハイバック エラストメリックメッシュnewwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 96,984円(税込)

エルゴヒューマンプロ ハイバック ファブリックメッシュnewwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 96,984円(税込)

[チェア No.2] エルゴヒューマン プロ (Ergohuman Pro)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整


【その他モデル】
「エルゴヒューマン プロ」に対して、座面チルト機構無し、ヘッドレスト高さ調節範囲が狭い、フレーム形状違いなどの「エルゴヒューマン ベーシック」というスタンダードモデルがあります。


リンクと参考価格 エルゴヒューマン ベーシック ハイバック エラストメリックメッシュnewwindow 」 (アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 86,184円(税込)

エルゴヒューマン ベーシック (Ergohuman Basic)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
×



[チェア No.3] 岡村製作所 コンテッサ (Okamura Contessa)

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日本が世界に誇る背座メッシュ高級チェアといえば、岡村製作所のコンテッサです。イタリア、ジウジアーロデザインとコラボして2002年に生まれたこちらのチェアは、国内外のデザインの賞を受賞しています(*2)。昨年コンテッサ セコンダ(Contessa II)が発表されています。


*2) コンテッサの受賞に関してはこちら。
2003年グッドデザイン賞 オフィスシーティング [コンテッサ シリーズ]newwindow
インダストリアルデザイン・エクセレンス(IDEA 2004)金賞を受賞 (岡村製作所のニュースリリース)newwindow
エルゴノミックメッシュチェア「Contessa」「Baron」英国FIRA「Ergonomics Excellence Award」に認定 (岡村製作所のニュースリリース)newwindow


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高剛性のアルミダイキャストフレームと、メッシュを支える樹脂フレームの二重構造により、身体を適度なしなりで支えてくれます。座面奥行調整や、ランバーサポートの調整機構などのフィット機構も充実しています。


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メッシュ地が横縞に見えるのは、通気性を確保しつつ、強度の高い織り地が組み合わせてあるため。カラーバリエーションが豊富なのも魅力です。ちなみに、革張りモデルやウレタンクッションのモデルもあります。


製品名 コンテッサ (Contessa)
メーカー 株式会社岡村製作所 (Okamura)
種類 背座メッシュ(革張り、クッションモデルあり)
リンクと参考価格 岡村製作所 コンテッサ スタンダードタイプ 可動肘付newwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 143,683円(税込)

[チェア No.3] 岡村製作所 コンテッサ (Okamura Contessa)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
×


【その他モデル】
コンテッサの弟分とも言うべきモデルとして、2004年にリリースされたバロンがあります。バロンも岡村製作所のメッシュチェアとして魅力的なモデルです。


リンクと参考価格 岡村製作所 バロン ローバック 可動肘付newwindow 」 (アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 107,362円(税込)

岡村製作所 バロン (Okamura Baron)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
×



[チェア No.4] エルゴヒューマン エンジョイ ToBe (Ergohuman Enjoy ToBe)

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今まで背座メッシュの高級チェアを紹介してきましたが、なかなかどれもお値段が高いこともあって買いづらいところではあります (性能は素晴らしいのですが)。というわけで、先ほど紹介したエルゴヒューマンから廉価なモデルがリリースされていますので紹介します。


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座面もしっかりメッシュです。メッシュ素材はエルゴヒューマンシリーズと共通のもの。ただし、独立式ランバーサポートや座面奥行調節機構などがこちらのモデルでは省かれています。


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座面下も座面の沈み込みに対応して空間を空けてあります。また、下部フレーム部分はエルゴヒューマンシリーズらしく、アルミダイキャストフレームを採用して剛性を確保してあるのも良いところです。


製品名 エルゴヒューマン エンジョイ ToBe (Ergohuman Enjoy ToBe)
メーカー コンフォート・シーティング社 (Comfort Seating)
種類 背座メッシュ
リンクと参考価格 エルゴヒューマン エンジョイ ToBe オフィスチェア メッシュ張り 肘無しnewwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 32,184円(税込)
※リンク先は肘無しモデル。肘は別売の専用可動肘が必要です。

エルゴヒューマン エンジョイ ToBe オフィスチェア EHT専用可動肘newwindow」(アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 5,400円(税込)

[チェア No.4] エルゴヒューマン エンジョイ ToBe (Ergohuman Enjoy ToBe)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
× ×


【その他モデル】
「エルゴヒューマン エンジョイ ToBe」と「エルゴヒューマン ベーシック」の中間的なモデルとして「エルゴヒューマン スマート」があります。「エルゴヒューマン エンジョイ ToBE」の兄貴分的存在で、独立式ランバーサポートや、座面奥行調節機構を搭載しています。


リンクと参考価格 エルゴヒューマン スマート オフィスチェア エラストメリックメッシュ 肘無しnewwindow 」 (アスクルサイトへ行く外部リンク[PR])
2017年9月11日現在 41,040円(税込)

エルゴヒューマン スマート (Ergohuman Smart)
座面メッシュ 背面メッシュ リクライニング 前傾機能 座面奥行調整
×



以上、背座メッシュチェアを見てきました。


次は、むしろこちらのほうが種類の多い、背メッシュチェアをピックアップして紹介していきます。



≪次に続く≫

通気性LOVE! 人気のオフィス用メッシュチェア選びのポイント その2 (背メッシュチェア編)





今回紹介のチェアラインナップと目次

≪その1(背座メッシュチェア編)≫

[□]メッシュチェアの第一の魅力は通気性
[□]通気性MAX!背座メッシュチェア
[チェア No.1]ハーマンミラー アーロン クラシック (HermanMiller Aeron Classic)
[チェア No.2]エルゴヒューマン プロ (Ergohuman Pro)
[チェア No.3]岡村製作所 コンテッサ (Okamura Contessa)
[チェア No.4]エルゴヒューマン エンジョイ ToBe (Ergohuman Enjoy ToBe)


≪その2(背メッシュチェア編)≫

[□]もっとも種類豊富! 背メッシュチェア
[チェア No.5]スチールケース シンク (SteelCase Think)
[チェア No.6]イトーキ エフ (Itoki f )
[チェア No.7]岡村製作所 シルフィー (Okamura Sylphy)
[チェア No.8]内田洋行 エルフィ (Uchida Elfie)
[チェア No.9]岡村製作所 CG-M (Okamura CG-M)
[チェア No.10]イトーキ サリダ (Itoki Salida)
[チェア No.11]岡村製作所 VCメッシュ (Okamura VCメッシュ)


≪その3(個性的なチェア編)≫

[□]メッシュ生地ではないけれど、蒸れにくい構造の個性的なオフィスチェアたち
[チェア No.12]ハーマンミラー セイル (Herman Miller Sayl)
[チェア No.13]イトーキ スピーナ (Itoki Spina)
[チェア No.14]岡村製作所 ヴィスコンテ(Okamura Visconte)
[チェア No.15]ハーマンミラー セラ (Herman Miller Celle)
[□]オフィスチェアは身体に合ってることが大事






写真撮影場所

アスクル 豊洲 家具ショールームnewwindow

最寄駅: 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」 1C出口より徒歩3分 オープン時間: 午前10時~午後5時(土・日・祝日・年末年始・お盆等を除く) ※見学は要予約です (電話またはウェブフォームより受付)





編集・文・イラスト・撮影:アスクル「みんなの仕事場」運営事務局
作成日:2017年9月11日



≪ご注意≫本記事内容は「みんなの仕事場」運営事務局による実験の結果を参考としてご提供するものであり、実験結果を保証するものではありません。また、アスクル株式会社の立場や意見を代表するものではありません。


※記事中のチェア価格は、掲載時点で調査したアスクルサイトの販売価格(税込)を掲載しています。その後、販売価格が変更になる可能性がありますので、あくまで参考としてご覧ください。実際の購入の際は、販売サイトにて価格をご確認ください。




         

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