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魅惑のオフィス訪問

オフィステーマは「コンバット&リゾート」と「プロアクティブマトリックス」!アンダーアーマーを国内展開する株式会社ドーム 有明HQオフィス(約15,000平米)に行ってきました【後編】(オフィス訪問[2])

オフィステーマは「コンバット&リゾート」と「プロアクティブマトリックス」!アンダーアーマーを国内展開する株式会社ドーム 有明HQオフィス(約15,000平米)に行ってきました【後編】(オフィス訪問[2])

株式会社ドーム社内にある「スクエア(Square)」


※前後編記事 前編はこちらからプロアクティブマトリックスについてはこちら



オフィステーマは「コンバット&リゾート」と「プロアクティブマトリックス」!アンダーアーマーを国内展開する株式会社ドーム 有明HQオフィス(約15,000平米)に行ってきました【前編】(オフィス訪問[1])」からの続き。


では、後編では、同社の二期工事で大きく増床したエリアを見て行きましょう。 なんと社内に体育館のようなバスケットコートアリーナや、ショッピングモールのようなストリートがあるのです!



■スクエア (Square)

「スクエア(Square)」は、二期工事で増床した5階に作られた、バスケットコートスタイルの体育館のような施設です。大勢が座れる電動可動式客席も装備され本格的なアリーナになっています!

スクエア(Square)」は、二期工事で増床した5階に作られた、バスケットコートスタイルの体育館のような施設です。大勢が座れる電動可動式客席も装備され本格的なアリーナになっています!


ちなみに、写真に赤と青のバランスボールがたくさん見えるのは、取材日にちょうど、同社のファミリーウィーク (同社社員のご家族向けにオフィスを解放し、家族の仕事や働くということについて知ってもらうためのイベント)が開催中でイベント中の撮影だったため。


社員のお子さんたちが素足で駆け回れるようフロアに人工芝を敷いて、バランスボールに乗ったり転がしたりして楽しそうに遊んでいる最中でした! 


客席奥からステージを撮影。こちらの座席はアリーナ式の電動可動式客席になっていて、使用しないときには格納してスペースを広げられるように作られています。

客席奥からステージを撮影。こちらの座席はアリーナ式の電動可動式客席になっていて、使用しないときには格納してスペースを広げられるように作られています。


こちらのスペースには、イベントや集会ができるよう、大型スクリーンを設置。スクリーン前にはステージもあり、こちらで朝礼が毎週開かれています。朝礼の時には可動式の席の他に、バランスボールに座っている人もいるとか! また朝礼以外にも、同社主催の講習会や各種イベント、記者会見、パーティ会場として使われています。



■「有明放送局」

こちらはアリーナを見渡せる位置にあるスタジオ「有明放送局」常時は使っていないそうですが、社内サイネージの操作や、動画編集作業をこちらでしているとのこと。

こちらはアリーナを見渡せる位置にあるスタジオ「有明放送局
常時は使っていないそうですが、社内サイネージの操作や、動画編集作業をこちらでしているとのこと。


社内にこんなスペースがあるなんて素敵ですねー!
では4階に下りて行きましょう。



■「ストリート(Street)」

4階には、ショッピングモールのようなフロア「ストリート」があります。

4階には、ショッピングモールのようなフロア「ストリート(Street)」があります。


ドラマチックな写真がディスプレイされたシャッターが開くと、野球、サッカー、ゴルフなどスポーツごとの企画中の商品が展示されたカテゴリールームになっています。こちらでブランドや種目ごとに企画会議や、販売会議が開かれるとのことです。


こちらは同社のスポーツサプリメントブランド「DNS」のカテゴリールームです。サプリメントが展示され、まるでお店です。

こちらは同社のスポーツサプリメントブランド「DNS」のカテゴリールームです。 サプリメントが展示され、まるでお店です。


では、オフィステーマ「コンバット&リゾート」のうち、社員の疲れを癒し、リフレッシュするための「リゾート」機能を担う設備が多く揃えられた2階へ行きましょう。世界一パワーが入るカフェや、美容院、仮眠施設があるんですよ!



■ミュージアム(Museum)

2階のこの広い空間は、社内外の自由なコミュニケーションができるエリアになっています

2階のこの広い空間は、社内外の自由なコミュニケーションができるエリアになっています。


一番右のケースは、読売ジャイアンツ 高橋由伸監督のユニフォーム!「ミュージアム」には、同社がサポートしている選手のサイン入りグッズなど、同社ゆかりの品々が展示されており、同社の歴史やカルチャーが感じられる博物館(Museum)となっています。

一番右のケースは、読売ジャイアンツ 高橋由伸監督のユニフォーム!
ミュージアム(Museum)」には、同社がサポートしている選手のサイン入りグッズなど、同社ゆかりの品々が展示されており、同社の歴史やカルチャーが感じられる博物館(Museum)となっています。



■「スタジオ(Studio)」

「ミュージアム」の奥には、ガラス張りのエクササイズができる「スタジオ」があります。こちらは完全防音になっています。日中は、後で出てくるドームアスリートハウスの契約選手の方がストレッチなどに使われており、社員の方は、朝の仕事前に、ヨガ、夕方から夜にトレーニングに使えるとのこと。

「ミュージアム」の奥には、ガラス張りのエクササイズができる「スタジオ(Studio)」があります。こちらは完全防音になっています。日中は、後で出てくるドームアスリートハウスの契約選手の方がストレッチなどに使われており、社員の方は、朝の仕事前に、ヨガ、夕方から夜にトレーニングに使えるとのこと。


奥に見えるスピニングバイク(フィットネスバイク)で、部屋を暗くして、大音量のミュージックかけてする今流行りのトレーニングなどもできちゃいます(そのために完全防音仕様)。



■「デッキ(Deck)」

こちらは、先ほどの「ミュージアム」からつながっている「デッキ」です。目の前は、有明の景色が広がる開放空間になっています。軽食などできるよう、流しも用意されています。ここで仕事の合間に休憩できると気持ちよさそうですねぇ。

こちらは、先ほどの「ミュージアム」からつながっている「デッキ(Deck)」です。目の前は、有明の景色が広がる開放空間になっています。軽食などできるよう、流しも用意されています。ここで仕事の合間に休憩できると気持ちよさそうですねぇ。


夏はこちらで朝や就業後にヨガ教室もやっているとか。いいですねー!



■社内美容室「Room(ルーム) 」

「こちらには社内に美容室が!
営業時間は11時~20時。社員の方とその家族が格安で、就業時間中に自由に使えます!利用にあたり許可は不要で、自分の仕事のスケジュールを見て空き時間に予約をすれば利用できるとのこと。

こちらには社内に美容室が!


営業時間は11時~20時。社員の方とその家族が格安で、就業時間中に自由に使えます! 利用にあたり許可は不要で、自分の仕事のスケジュールを見て空き時間に予約をすれば利用できるとのこと。


中はこんな。おしゃれにもほどがあります。

中はこんな。おしゃれにもほどがあります。



■ドック(Dock)

こちらもスタジオや美容院と同じフロアにある、仮眠施設で「ドック」です。写真のこちらは男性用。別室で女性用の「ドック」があります。

こちらもスタジオや美容院と同じフロアにある、仮眠施設で「ドック(Dock)」です。
写真のこちらは男性用。別室で女性用の「ドック」があります。


こちらも社員の方が自由に使える設備です。会社に泊まるためにあるのではなく、少し仮眠してリフレッシュする用途とのこと。早朝に会社に来て会社のトレーニングジムでひと汗かいた後、シャワー浴びて、こちらで始業まで仮眠を取るとか、仕事中に仮眠を少し取ってリフレッシュするなど、そういった使い方が多いとか。



こちらも生産性を高める目的のための設備です。眠いまま、ぼーっとしたまま作業しても効率は上がらないですよね。それだったら、30分とか60分、仮眠を取ってから仕事をしましょうということで設置しています。こちらも利用に許可は不要で、自分で判断して利用することになっています。


(同社那須さん)



仮眠施設としても広いですねー。某高級カプセルホテルのビジネスキャビンに似てます。

仮眠施設としても広いですねー。
某高級カプセルホテルのビジネスキャビンに似てます。


さて。美容院からスタジオ、宿泊施設並みの仮眠室まである同社のオフィス。
次は世界一パワーが入るカフェです!



■DNSパワーカフェ(DNS POWER CAFE)

同社のサプリメントブランド「DNS」が冠されたパワーカフェ。パワーが入りそうな「DNS」のレッドカラーが映えます。コンセプトが「世界一パワーが入るカフェ」で作られたこちらは、コンディションや目的に応じて最適な栄養が取れるメニューになっているのです。

同社のサプリメントブランド「DNS」が冠されたパワーカフェ。パワーが入りそうな「DNS」のレッドカラーが映えます。


コンセプトが「世界一パワーが入るカフェ」で作られたこちらは、コンディションや目的に応じて最適な栄養が取れるメニューになっているのです。


さっそく中に入ると、、


こちらは日替わりのメニュープレート。ラムチョップ赤身肉ステーキ、大山鳥、日向鳥などパワーがつきそうなメニューが並びます。五大栄養素をバランスよく摂取できるようメニューは作られているとのこと。メニューの基本は低脂質高タンパクです。

こちらは日替わりのメニュープレート。


ラムチョップ赤身肉ステーキ、大山鳥、日向鳥などパワーがつきそうなメニューが並びます。五大栄養素をバランスよく摂取できるようメニューは作られているとのこと。メニューの基本は低脂質高タンパクです。


ご飯は、ビタミン、ミネラルバランスの高い十六穀米、糖質大幅カットのこんにゃく米が選べます。パスタは同社特製のプロテイン配合パスタになっています! これはダイエットやトレーニングをしている人には最高の社食ですね!


料理はタブレットで注文します。社員カードをスキャンして、月末に精算される仕組み。食べたメニューをメールでも送信でき、カロリーなど栄養バランスを管理することが出来ます。


こちらのカウンターでドリンクを注文。ここも気持ちが高揚するオールレッドカラー!

こちらのカウンターでドリンクを注文。
ここも気持ちが高揚するオールレッドカラー!


こちらは厨房です。オープンキッチンスタイルです。カウンターより奥にあります。美味しそうな匂いが漂ってきます!

こちらは厨房です。
オープンキッチンスタイルです。カウンターより奥にあります。
美味しそうな匂いが漂ってきます!


カフェスペース。オシャレです。壁のポスター「EAT BIG, LIFT BIG, GET BIG」がかっこいい。まさにアスリートのためのカフェです。ちなみに、こちらは社員だけではなく、ドームアスリートハウスでトレーニング中の契約選手の方も利用しています。

カフェスペース。オシャレです。


壁のポスター「EAT BIG, LIFT BIG, GET BIG」がかっこいい。まさにアスリートのためのカフェです。ちなみに、こちらは社員だけではなく、ドームアスリートハウスでトレーニング中の契約選手の方も利用しています。



■「ドームアスリートハウス(Dome Athlete House)」

こちらが、アスリート専用のトレーニング機関、「ドームアスリートハウス (Dome Athlete House)」。2階に入口があり、中はロッカールーム、シャワールーム、鍼灸師・マッサージ師の方がいるマッサージルームなど、アスリートを支援する施設が充実。1階には、トレーニングジムがあります。

こちらが、アスリート専用のトレーニング機関、「ドームアスリートハウス (Dome Athlete House)」。


2階に入口があり、中はロッカールーム、シャワールーム、鍼灸師・マッサージ師の方がいるマッサージルームなど、アスリートを支援する施設が充実。1階には、トレーニングジムがあります。


こちらのトレーニングジムは、主に同社との契約選手の方が利用していますが、社員の方も始業前、終業後であれば利用可能となっています(もちろん無料)。忙しい役員の方は早朝の利用が多く、一般の社員の方は終業後が多いそう。



■トレーニングジム

ドームアスリートハウス内にあるトレーニングジム。建物1階にあります。アスリート用ジム&フィールドということで、さまざまなトレーニングマシンと人工芝による屋内フィールドが作られています。トレーナーの方も在籍しています。

ドームアスリートハウス内にあるトレーニングジム。建物1階にあります。


アスリート用ジム&フィールドということで、さまざまなトレーニングマシンと人工芝による屋内フィールドが作られています。トレーナーの方も在籍しています。


ウェイト系マシンがずらり。

ウェイト系マシンがずらり。


ランニングマシン、バイクもずらり。外の景色を見ながらトレーニングできます。

ランニングマシン、バイクもずらり。外の景色を見ながらトレーニングできます。


こちらはフィールド。人工芝上で、陸上系のトレーニングや、投球練習など。あのダルビッシュ有選手もこちらでトレーニングされているとか!

こちらはフィールド。人工芝上で、陸上系のトレーニングや、投球練習など。
あのダルビッシュ有選手もこちらでトレーニングされているとか!



こちらは室外のエリア。こちらにも階段ベンチがあって、契約選手の方がトレーニング中でした。

こちらは室外のエリア。こちらにも階段ベンチがあって、契約選手の方がトレーニング中でした。



この素敵なドームアスリートハウスは、社員の方も就業時間外に利用出来ます。
基本的には24時間オープンしていて、社員の方の利用は、朝9時まで、夕方は18時以降利用可能です。



同社はスポーツ好きな人が多いので、こちらのトレーニングジムの利用率はとても高いとか。朝にトレーニングする人は、8時前までに来てジムでひと汗流し、シャワーを浴びて、ドックで仮眠を取ってから仕事を始めたり。夜にトレーニングする人は、仕事が終わった18時半から19時くらいから20~21時くらいまでジムで汗を流してから帰宅したり。


こうした国内でもトップクラスのトレーニング設備が、職場から0分の距離にあって、自由に使えるという、トレーニング好きな人には天国みたいな環境ですね!うらやましすぎます。また、社内には仮眠施設や美容院、カフェもあって、至れり尽くせりです。


こんなにすごい環境がなぜ作られているのか、そのあたりを案内いただいた同社那須さんに尋ねました。すると「ワーク・ライフ・インテグレーション」というキーワードが出てきました。



■ワーク・ライフ・インテグレーション (Work-life Integration)


トレーニングジムの利用については、就業前にトレーニングする人や、終業後にトレーニングする人がいます。仕事が忙しい役員になると、時間の取れる早朝5時くらいに来てトレーニングしていたりもしますね。普通の社員は19~20時くらいが多いです。裁量労働制でフレックスなので、会議などは10時以降のケースが多く、それに間に合うように皆動いています。


私たちは「ワーク・ライフ・インテグレーション」と言っているのですが、目指すところは、仕事と生活の融合です。仕事と家庭の境界があいまいになると、日本の古い働き方をモデルにすると、全部仕事になってしまいますよね。そうではなくて、私たちは、良い意味で仕事と、普段の生活を融合させることを目指しています。


ワーク・ライフ・バランスという考え方もありますが、仕事(ワーク)と生活(ライフ)を分割するのではなくて、うまく融合していこうという考えで、「ワーク・ライフ・インテグレーション」をキーワードに、働くことと生活スタイルをいかにフレンドリーに融合させていくことを理想に進めています。なので、仕事をしている時でも家庭のことをやっても問題ないし、逆に家庭で、スマホなどを使って仕事のこともできるし、うまく融合させていきましょうと考えています。また、会社として残業も多くなく、通常は21時までには皆退社しています。


そのため、社内に美容院があって、仕事の空いている時間で使うことは問題がないのです。週末に美容院に行って時間を使ってしまうよりも、その分、家族と触れ合う時間を取りましょう、という考えなのです。これも「ワーク・ライフ・インテグレーション」の一つです。


また、社内のトレーニングジムの利用も盛んですが、社員にスポーツ経験者が多く、トレーニングするのは皆好きで、社長の安田も率先して利用しています。このトレーニングでも、トレーニングしながら仕事のことを考えてもいいんですよね。頭を空っぽにして筋トレして、ふっと一息ついたときに仕事のアイデアを思いついたりします。


社内で効率的にリラックスして働ける制度や環境を作り、社員の皆が大好きなスポーツや得意なことを仕事にすることで、「ワーク・ライフ・インテグレーション」を実現していこうとしています。


(同社那須さん)



「ワーク・ライフ・バランス」とは異なる「ワーク・ライフ・インテグレーション」という考え方がユニークです。


確かに、従来のように仕事を仕事として義務感で行うと長時間してしまいがちなので、「ワーク・ライフ・バランス」という考え方で、仕事に偏らず、バランスを取りましょうとなるのですが、同社の場合、元からスポーツ好きな方が集まっていて、事業もスポーツを通じて社会に貢献するというスポーツ関連事業となると、確かに「仕事」ではありますが、従来の「仕事」とは意味が違ってきますよね。


「好き」を仕事にして、従来のような長時間労働ではなく効率的に働いて残業も少ないとなれば、そもそも「ワーク・ライフ・バランス」が整った上に、さらに仕事や生活の水準を高めるために、高度なインテグレーションをしようとしている取組みに思えました。


スポーツを長くやってきて、スポーツ好きな方には社内にトレーニング設備も整っていて、働きながら、リフレッシュもできてしまう環境も整い、まさにアスリートにとっての理想郷ではないでしょうか。



最後に。
同社有明HQオフィスの1階には、なんとアンダーアーマーブランドストアがあります! 



■UNDER ARMOUR BRAND HOUSE 有明

こちらは同社の1階にあるアンダーアーマー店舗。もちろん一般の方も入れるお店です。什器やマネキンも、米国アンダーアーマー ブランドハウスのオリジナルデザインのものを使用していて、陳列方法からフィッティングルームに至るまで、米国と同じアンダーアーマー ブランドを体感できる店舗になっています。社員の方の利用も多いとか。

こちらは同社の1階にあるアンダーアーマー店舗。


もちろん一般の方も入れるお店です。什器やマネキンも、米国アンダーアーマー ブランドハウスのオリジナルデザインのものを使用していて、陳列方法からフィッティングルームに至るまで、米国と同じアンダーアーマー ブランドを体感できる店舗になっています。社員の方の利用も多いとか。










取材先

株式会社ドームnewwindow

「スポーツを通じて社会を豊かにする」というミッションを掲げ、「アンダーアーマー」正規日本ライセンシーとしてスポーツプロダクト事業を展開、ほかにアスレチックテープを始めとするスポーツメディカル商品「ドームメディカルライン」、スポーツサプリメントブランド「DNS」、アスリート専用のトレーニング機関「ドームアスリートハウス(有明・いわき・北谷)」運営など、スポーツに関するコングロマリットとして現在、急成長を続けている企業。社員数は339名 (2017年1月末現在)、売上高422億円(2016年度)。





編集・文・撮影:アスクル「みんなの仕事場」運営事務局
取材日:2017年8月10日




         

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